Yoga License
500h受講方法
500h
ヨガを深めることで、プロフェッショナルを目指す
RYT500認定資格の取得を目指すコースです
資格の取り方
RYT500ヨガインストラクター養成講座は、ヨガを学ぶ基礎講座あRYT200を取得後に進むことができる資格取得コースです。
興味のある講座をチョイスしていくことで、目指すヨガインストラクター像へ進んでいく単発受講となります。
必須科目
必須科目となり、4科目全ての取得を完了を要します。
興味のある講座をチョイスしていくことで、目指すヨガインストラクター像へ進んでいく単発受講となります。
選択 [A]
2科目以上の取得完了を要します。
専門性を高めていく講座となっており、興味があるものからの取得となります。
選択 [B]
2科目以上の取得完了を要します。
専門性を高めていく講座となっており、興味があるものからの取得となります。
必須参加
60時間のクラス参加にて、身体の構築を目指す。
取得例と金額
約9〜12ヶ月をかけて、じっくりヨガインストラクターのスキル上げるための総合的な知識・技術を身につけ、世界基準のヨガインストラクター認定資格・RYT500の資格取得を目指す。200時間取得者の次のステップとなるコースです。

全てのコースが通学コース
全米ヨガアライアンス認定500時間コース
- RYT500・VYI500 -
< カリキュラムの取得例 >
-- 必須科目 --------------
①指導法、伝達法を学ぶ
『インストラクショナル・デザイン・コース(IDC2)』
②動きの科学を知る
『サイエンス・ムーブメント・コース(SMC2)』
③ヨガの理念を知る
『フィロソフィー・オブ・ヨガ・コース(PYC2)』
④講義解決型実習を知る
『プラティカム・インストラクション。コース(PYC)』
-- 選択[A] --------------
①女性の生涯の健康と、ヨガを通した支え方を知る
『ヨガ・フォー・ウィメンズヘルス(YWC)』
②ヨ老年期の心身の特性を学び、ヨガを通した向合い方を知る
『メディカル シニア ヨガコース(MSC)』
-- 選択[B] --------------
①的確な実践を身につけ、長期的に向き合うための調整方を知る
『アジャストメント(AT)』
②ヨガ業界で生計を構築していくための特異性を知る
『ヨガビジネス(YB)』
-- 必須参加 --------------
①通常行われているレギュラークラスへの参加
『クラス参加』
< このような方におすすめ >
月に2〜3回、土曜日もしくは日曜日に開催。週1回ペースの通学となり、今の仕事を続けながら、そして働きながら全米ヨガアライアンス認定ヨガ資格の取得が可能です。
9ヶ月〜1年という時間をかけ、段階を踏んだ実践を通して、クラスを作り、伝えることに向き合います。
また、その時間の中で、肉体改造はもちろん、習慣や生活の見直しも。
ともに学ぶ仲間との信頼やかけがえのない連帯感がうまれることも、長期で開催される少人数制養成講座の魅力です。
< 時間・受講料 >
・ RYT500
(RYT500 + VYI500)- ー
496,300円(税込545,930円)
※全てのコースの受講時間に、クラスの参加時間や自主課題の時間を含みます。